すべて「さん付け」

なぜ若手社員は同期を「さん付け」で呼ぶのか

あぁ、僕は「さん」ではなく、「君」だったかなあ。

記事の通り、学生時代の友人はいわゆる呼び捨て。
会社に入ってからは社会人ということで呼び捨てはまずいか?なんて勝手に
思って「さん」までいくとさすがによそよそしいから「君付け」。

これって最初が肝心で後から呼び捨てってどうにもタイミングがはかれない。

当然、「君」だと親密感に乏しかったが後に呼び捨てにできるわけもなく、
今から考えると「君付け」は失敗だったかもな。

そして今。

すべて「さん付け」。
年上だろうが、年下だろうが関係なし。

使い分けるのもめんどくさいし、「さん」をつけておけば間違いない。

年下と言っても場合によってはその組織には僕より長くいる場合もあり、
経験で言えば先輩のようなものだ、偉ぶる必要もないだろう。

確かに記事にあるとおり、職場は純粋に「仕事をするだけの場所」だね。

そりゃストレスもたまるわな。

こういう風に感じずフレンドリーに接する人が会社生活を楽しめるのかもしれない。

残念ながら僕には無理そうだ。
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