子猫の救出劇

子猫の救出劇、こんな記事をみた。

ミニバンの下に体長20センチほどの子猫が入り込み、救出されたという記事だ。

隣のトラックの運転手が発見したのことだが、よく子猫がいることに気づいたな、とともに
無事に救出されてなによりである。


猫を飼ってみたいと思うことがある。


犬も嫌いではないが、やはり猫の方が好きだ。


昨日の夜、偶然なのか昔近所にいて僕によくなついていた子猫のことを思いだしていた。

大人になると野良猫は警戒心むき出しなのだが、子猫はまだなつくんだよね。

せっかくなついていたが、あるときいなくなってしまい飼えばよかったと後悔したものだ。


あれから10年以上もたっている、さすがにもう生きてはいないだろう。


そんな昔の子猫にいまだに未練たらたらなのだ、猫を飼ったら毎日癒されるだろう。


でも目の前からいなくなってしまったら耐えられないな。


せめてペットショップや近所の子猫を見て癒されるだけにしておこう。
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No title

私もその記事読みました。
猫好きなんでうっかりクリックしてしまいましたね。
いつかは飼いたいですが、やはり別れがつらそうですね。
猫カフェとかでまさに御茶を濁すのがいいのかな。
いやコストパフォーマンスからするとどっかの家の猫を勝手に可愛がるのがいいのかなあ。

Re: No title

招き猫の右手さん、こんばんは
猫カフェありますね、実際どんな雰囲気なんでしょうね、興味がわきます。
どっかの家の猫もいいですね、残念ながら猫を飼っている知り合いがいないですが...

No title

ちょっとズルい発想ですけど、近くの家で外飼いしてる猫が、自分の家を勝手に散歩コースにしてて、1日に数回、顔を出してくれるパターンがいいですね。
それならたまに可愛がることができるし、基本的に自分の猫じゃないから責任がないしw
なにより最後の別れも味あわずに済むかなあ、と。
自分がかつて住んでいた親戚の家でこのパターンがあったんですよ。あと田舎のお祖母さんの家でもそうでした。

いずれ猫カフェ一緒に行きましょうかw
でもあれこそボッタクリの世界でもあるのですがw

Re: No title

招き猫の右手さん、こんばんは。
猫カフェいいですね是非行きましょう。
サイトを見るとどんな猫がいるかリサーチできたりするのでいいですね。
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Author:ゼロ
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