タレントが二兎を追う必要などあるまい

懲戒処分の大渕愛子弁護士、会見で謝罪 異議申し立ての可能性も

やれやれだね。

「認識不足」、本業をおろそかにしてテレビになんて出演していればこうなるかな。

医者だの弁護士だのがテレビに出演するようになって結構経つが両立できてるの?
と感じていたけどやっぱりできないよねえ。

こうなると弁護士はまだしも医者なんて命を預けるんだからおいそれと頼めないね。

とまあ「認識不足」を語りながら異議を申し立てるならたいしたもんだ。

こういう人が弁護士という肩書きでテレビに出演するのはどうしたもんかね。

法律を扱う番組なら番組自体の品格を著しく損なうね。

いいじゃん、二兎を追う必要なんてあるまい。

芸能界という旨味に毒されてしまったのだろう、いっそのこと弁護士など辞めてタレントとして生きる。

というかもう立派なタレントだと思う。

旨味をとるか、肩書きをとるか、さあどっちだろう。
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No title

個人的にはテレビにでないでこつこつ稼いだほうがいいような気がするけど一回出ちゃうとあの華やかさに酔っちゃうのかなあ。

Re: No title

クロスパールさん、こんばんは。
弁護士も訴訟やらで大変そうですからね、ステータスは高そうですけど。
それよりは華やかな舞台にいたいんでしょう。
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